@イントラレーシック>錦糸眼科

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・錦糸眼科は2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設です。 ・・執刀医は全員3年以上の執刀経験者のみとなっています。
錦糸眼科の院長自らが執刀した屈折矯正手術の実績は4万症例を超え、日本最多の実績を誇っています。錦糸眼科は全ての分院に最も信頼できるFDA(※1米国食品医薬品局)の調査報告において、最高のデータを示しているエキシマレーザーTechnolas217Z100を導入し高水準の治療を行っています。
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99.5%の方が裸眼で1.0以上の視力に回復。術後の平均視力は1.21 ※2 |
※2【データ対象】1993年9月から2005年4月まで錦糸眼科でおこなわれた27,231症例を集計。
術後の平均視力は1.21は他院に比べ低く感じますが、これは強度近視や角膜が薄いなどの理由で他院で断られた患者も含むデータとなっています。錦糸眼科が「レーシックの駆け込み寺」と呼ばれる理由はここにあります。 |

レーシックを日本で初めて行ったのが錦糸眼科の矢作院長です。2003年にイントラレーシックをアジア圏で初めて取り入れたのも矢作院長。屈折矯正手術の実績は4万症例を超え、日本最多の実績を誇っています。矢作院長は2001年に米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)ゴールドアワード賞を受賞。これは世界でも25人、もちろん日本人では初めての快挙。その後も2003年イントラレーシックパイオニア賞、2006年ワールドトップドクター賞、2007年ASCRS角膜屈折部門最優秀論文賞受賞などを受賞、国内はもとより世界的なレーシックの第一人者としての地位を揺るぎないものにしました。
| 所属学会 |
日本眼科学会/米国眼科学会(AAO)/国際屈折手術学会(ISRS)/米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)/欧州白内障・屈折手術学会(ESCRS) |
| 出身/経歴 |
1976年 防衛大学校卒業/1980年 東京大学卒業 1993年 信州大学医学部卒業 1993年
錦糸眼科 開院 院長就任 1995年 医療法人メディカルドラフト会設立、スタンフォード大学に留学 1999年
スタンフォード大学眼科BS課程修 |
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| 適応検査 |
検診料 1,000円 (薬剤料込) |
| 料金 |
イントラレーシック FDA1位 TECHNOLAS 両眼28万円
イントラレーシック FDA2位 ALLEGRETTO 両眼18万円
レーシック FDA1位 TECHNOLAS 両眼22万円
レーシック FDA2位 ALLEGRETTO 両眼12万円
※院長矢作の手術の場合、20万円の追加負担が必要です。 |
| お支払について |
お支払方法は現金、口座振込、クレジットカード、ローン(〜60回)等 |
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| レーシックお役立ち用語集 |
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